ゲームと精神に関しての立場

‪多分(全員が全員の敵である)対戦ゲーはどこまで行っても自己責任だから、私が顔真っ赤になるだけで終われるので比較的遊べる(もちろん勝てた時はとても嬉しい)。味方が存在しないが故に‬なんというか敵意/殺意に触れずに済むのだ……。

チームを組んで何かするゲームがひたすら苦手。いわゆる戦犯っていうのが怖くて、なんでそんなに繋がんなくちゃいけないのというか、心と精神を救うためのゲームで小学校のドッジボールをやりたくないっていうスタンスなんだと思う。協力が失敗した時の(様々な)リカバリが、協力がうまく行った時の楽しさを圧倒的に上回るというか。なるべくそういうゲームには(そういうゲームが好きな人のためにも)関わらない方向性で行こう。不干渉/住み分けの実践だ。今日早速失敗したけどね!